大切りまぐろはらみも税込110円。お寿司からお月見スイーツまで、秋の期間限定メニューがそろいます

はま寿司で2026年9月25日(金)から、「はま寿司のうにと旨ねた秋祭り」が始まります。
今回の注目は、天然ウニを使った「うにつつみ」と「大切りまぐろはらみ」。どちらも税込110円で登場します。いつものお寿司に、少しぜいたくな一皿を加えたくなるフェアです。
「うにつつみ」は、天然ウニの濃厚な旨みと甘みが特徴。販売は10月2日(金)までの予定です。一方、「大切りまぐろはらみ」は、マグロ1尾から数%しか取れないという部位を大切りで提供。こちらは10月5日(月)まで販売されます。気になる方は、それぞれの終了日を覚えておくとよさそうです。
今回のラインアップには、魚介以外のお寿司もあります。「ハムカツ握り」は、食べ応えのあるハムカツにタルタルソースを合わせた一皿。「なすの揚げびたし握り」は、ナスを特製のつゆに漬け込み、旨みと甘みを引き出しています。価格はいずれも税込176円。ハムカツ握りは10月5日(月)までの販売です。
ちょっと特別な一貫を選ぶなら、「至福の一貫シリーズ」の「地中海産 大切り本鮪(まぐろ)中とろ」も候補に。本鮪の濃厚な旨みと、口どけのよい脂を楽しめる商品で、税込319円です。ウニやはらみと合わせて、好みの味を選ぶ楽しみが広がります。

サイドメニューには、秋らしい「松茸茶碗蒸し」(税込396円)が登場します。松茸の香りを楽しめる温かな一品は、お寿司の合間にもよさそうですね。
しっかり食べたいときには「横浜家系ラーメン」(税込429円)も。豚骨と鶏がらの旨みを凝縮したスープに、逆刃切りの特製中太麺を合わせています。また、「長崎県産あじのアジフライ(タルタルソース)」(税込242円)は、サクサクの衣とふんわり柔らかなアジの身が特徴。お寿司に何を添えようか、こちらも迷いそうです。
食後のデザートには、期間限定の「お月見ミニパルフェ」(税込264円)が用意されています。人気の「黒蜜きなこ豆乳プリン」をお月見風に仕立て、月に見立てた黄色い白玉を合わせたもの。もちもちした白玉とともに、食事の締めくくりにも秋の雰囲気を楽しめます。
フェアに合わせ、はま寿司公式Xでは食事券が当たるキャンペーンも実施されます。応募期間は9月25日(金)10時30分から9月29日(火)23時59分まで。公式アカウント「@hamasushi_jp」をフォローし、対象のキャンペーン投稿を引用ポストすると、抽選で合計80人に3,000円分のお食事ご優待券が当たります。
今回のフェアは、9月24日時点で全国684店舗での販売を予定しています。商品はなくなり次第終了となり、一部は販売期間も異なります。特に「うにつつみ」は10月2日(金)まで。秋の味を気軽に楽しみたい方は、食事の候補に入れてみてはいかがでしょうか。
※価格はすべて税込です。販売期間内でも、商品がなくなり次第終了します。
出典:株式会社ゼンショーホールディングスのプレスリリース(PR TIMES)
発表日:2026年9月24日10時(ご提供本文に基づき作成)
<Hacchinさん>
「やしおん」運営代表。ずっと八潮の人。30年近くネットの世界にいます。現在本職は小さなゲーム会社の管理部長。BBQインストラクター資格。とある町会役員。
八潮市の他、生活エリアである近隣の情報など拾っています。











