桜色の日本限定アイテムや先行販売商品が登場 限定ノベルティも
フィンランド発のデザインブランド、Marimekko(マリメッコ)が、桜の季節にあわせた「Sakura Pop-up」を開催します。
3月1日(日)から、まずは越谷レイクタウンを皮切りにスタート。八潮市からも足を運びやすいレイクタウンで、春らしい特別な空間が広がります。
今回のポップアップでは、日本限定のピンクカラー「プケッティ(Puketti)」ホームコレクションが登場。1965年にアンニカ・リマラが手がけた花柄プリントは、ころんとした丸みのあるフォルムが愛らしく、春の食卓やお部屋をやさしく彩ってくれそうです。
さらに、ブランドを象徴する「ウニッコ(Unikko)」シリーズからは、ポップアップ限定マグカップやプレート、日本限定のニットバッグもラインナップ。春らしいカラーリングのラージバッグやショルダーバッグは、コーディネートの主役になりそうな存在感です。
越谷レイクタウン会場では、kaze1階・光の広場と2階ディスプレイスペースがピンクトーンのウニッコで彩られ、空間全体がマリメッコ仕様に。フォトコーナーも設けられ、桜シーズンの思い出づくりにもぴったりです。なお、商品の販売は2階のマリメッコ越谷レイクタウン店で行われます。
また、税込27,500円以上購入すると、桜にインスパイアされた限定デザインのファブリックバッグをプレゼント。数量限定のため、気になる方は早めの来店がおすすめです。
そのほか、日本橋髙島屋S.C.や小倉井筒屋、Rakuten Fashionでも順次開催。一般販売は3月19日(木)からとなります。
八潮市からもアクセスしやすいレイクタウンで、一足早い“北欧の桜”を感じてみてはいかがでしょうか。春の気分が、ぐっと高まりそうです。



















