尾張名古屋で100年以上続く米屋から仕入れたこだわりのお米を使用。羽釜で炊き上げる”ご飯がおいしい”新店に注目です。

完成予想パース 公式サイトより
イオンレイクタウンkazeに、ご飯のおいしさを存分に楽しめる新しい和食店「羽釜ごはん 穂のか」が、2026年7月15日(水)にオープン。場所は1階164区画です。
最近はおかずに目が行きがちですが、「穂のか」が主役に据えるのは、毎日の食卓に欠かせない”ご飯”そのもの。お米のおいしさを改めて感じられるお店として注目を集めそうです。
お店で使用するお米は、尾張名古屋で100年以上の歴史を持つ米屋「名将」から100%仕入れたもの。季節ごとに最もおいしい品種を選び、その時期ならではの”食べごろ”のお米を提供します。
さらに、お米は羽釜で一釜ずつ丁寧に炊き上げられ、お櫃(おひつ)で提供されるのが特徴です。火加減や水分量にも細かくこだわることで、お米本来の甘みや香りを引き出し、一粒一粒がしっかりと立った炊きたてご飯を味わえるとしています。

レイクタウンkaze
定食は、炊きたての羽釜ごはんに加え、好みのおかず2品と、全国各地から集めたご飯のお供2品を自由に組み合わせられるスタイル。自分だけの一膳を楽しめるのも魅力です。
「今日はどんな組み合わせにしよう」と選ぶ楽しさがあり、ご飯好きにはもちろん、家族や友人との食事でも会話が弾みそうですね。
イオンレイクタウンでのお買い物や映画の合間に、炊きたての羽釜ごはんを味わってみてはいかがでしょうか。ご飯が主役の一膳に、きっと新しいおいしさと出会えるはずです。
公式サイト▶羽釜ごはん 穂のか -koshigaya-
<Hacchinさん>
「やしおん」運営代表。ずっと八潮の人。30年近くネットの世界にいます。長年ベンチャー企業でエンタメ業界や株式公開など、色々ともまれまして、現在本職は小さなゲーム会社の管理部長。BBQインストラクター資格。とある町会役員。













