和洋菓子やカタログギフトを中心に百貨店の人気商品を展開 “デパ地下”を凝縮した新ショップが登場

越谷市の大型商業施設「イオンレイクタウンkaze」1階に、百貨店の人気商品を扱う「西武・そごう イオンレイクタウンkazeショップ」(仮)が、2026年4月下旬にオープンする予定です。すでに求人募集も始まっており、新たなショップの誕生に向けて準備が進められています。
新店舗では、和菓子や洋菓子、カタログギフトなどを中心に取り扱う予定です。百貨店で人気のスイーツやギフト商品などを厳選してそろえ、「デパ地下」をぎゅっと凝縮したような売り場になる見込みです。ちょっとした手土産や季節の贈り物、特別な日のギフト選びにも利用しやすい店舗として注目を集めそうです。

レイクタウンkaze
運営する株式会社そごう・西武は、日本を代表する百貨店企業のひとつです。2009年に「そごう」と「西武百貨店」が合併して誕生し、西武池袋本店やそごう横浜店など、全国の都市部で百貨店を展開してきました。高品質な商品や接客サービスを強みに、オンラインストア「e.デパート」やプライベートブランドなど、幅広い事業を手掛けています。
今回オープンするレイクタウンの店舗は、気軽に百貨店の味やギフトを楽しめる“街のデパ地下”のような存在になりそうです。買い物客でにぎわうレイクタウンに、また一つ魅力的なショップが加わることになりそうです。
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