4月16日から期間限定販売 旬の桜海老や鰹を味わう「初夏フェア」も同時開催

和食チェーンの和食さとでは、2026年4月16日(木)から、初夏の味覚を楽しめる期間限定メニューが登場。持ち帰り限定の「初夏の味をテイクアウトで!」と、店内で楽しめる「初夏フェア」が同時に展開され、これからの季節にぴったりのラインアップがそろいます。
まず注目したいのは、テイクアウト限定で販売される「初夏の味をテイクアウトで!」。販売期間は4月16日から5月27日(予定)までで、旬の食材を取り入れた全5商品が用意されています。
中でも「初夏の幕の内弁当」は、ほんのり甘くほくほくとした食感が魅力の“うすいえんどう”を使った豆ごはんに、桜海老の風味がアクセント。さらに、鶏の唐揚げや焼き魚、天ぷらなど人気のおかずがバランスよく詰め込まれており、満足感の高い一品です。

「初夏の幕の内弁当」(1370円)
天ぷら好きには「季節の特選天重〈初夏〉」や「季節の天ぷら盛り合わせ〈初夏〉」もおすすめ。海老3尾に加え、とうもろこしやミニトマトなど、彩り豊かな季節野菜の天ぷらが楽しめます。サクッとした衣と素材の甘みが、初夏らしい軽やかな味わいを引き立てます。

「季節の特選天重〈初夏〉」(1456円)
また、海鮮メニューでは天然めばちまぐろを使用した贅沢な2品も登場。「天然まぐろ三味ちらし重」は赤身・炙り・漬けの3種を食べ比べでき、「天然まぐろにぎりづくし」ではガーリックの風味を効かせたザクザク醤油のにぎりなど、ひと味違った楽しみ方も魅力です。
次のページへ













