希少部位や豪華ネタが続々登場 100円寿司の枠を超えた満足感を味わえる期間限定フェア

回転寿司チェーン「はま寿司」は、2026年3月17日より全国の店舗で「はま寿司の大切り旨ねた祭り」を開催しています。
今回のフェアでは、普段なかなか味わえない希少部位や、食べ応えのある“大切り”ネタが多数登場。なかでも注目は、マグロ1尾から数%しか取れない希少部位「はらみ」を使用した「大切りまぐろはらみ」です。贅沢な一貫でありながら、価格は100円(税込110円)という手軽さも魅力です。

大切りまぐろはらみ

特大5種野菜のかき揚げ握り
さらに、タマネギやニンジン、サツマイモなどを使用した「特大5種野菜のかき揚げ握り」も同価格で提供。サクサク食感とボリューム感を同時に楽しめる一品となっています。
そのほかにも、脂のりの良いサーモンを豪快に盛り付けた「山盛り 炙りとろサーモンつつみ」や、噴火湾で育った甘みのある「大粒ほたて」、濃厚な旨みの「本鮪中落ちつつみ」など、海の幸を存分に堪能できるラインナップが揃います。
また、「至福の一貫」シリーズとして登場する「大判豚角煮握り」や「大切り本鮪中とろ」は、シャリとの相性を追求した味付けで、ひと口ごとに満足感のある仕上がり。寿司の枠にとらわれない楽しみ方も提案されています。
サイドメニューにも力が入っており、「たっぷりあさりと帆立のあんかけ茶碗蒸し」や「パリパリチーズカレー春巻」など、食事の幅を広げる一品が並びます。

さらに、公式Xではフェア開催を記念したキャンペーンも実施。指定のハッシュタグを付けて投稿することで、抽選で80名に3,000円分の食事優待券が当たる企画となっており、来店前から楽しめる仕掛けも用意されています。
価格以上の満足感を追求した今回のフェア。商品はなくなり次第終了となるため、気になるネタがある方は早めの来店がおすすめです。気軽に楽しめる価格帯で、ちょっとした贅沢気分を味わってみてはいかがでしょうか。












