7月18日オープン、10月14日まで開催。話題のDJI製品を実際に体験・購入できるほか、限定グッズが当たる抽選キャンペーンも

「気になっていたけれど、実際に触れる機会がなかった。」そんな人にはうれしいニュースです。
世界的なドローン・カメラメーカー「DJI」が、ブランドとして初めてとなる体験型スペースを2026年7月18日(土)にオープンします。会場は東京・二子玉川「蔦屋家電+」と、イオンレイクタウンkaze(埼玉県越谷市)の2か所。同時スタートとなります。
地域の方にとって特に注目したいのは、イオンレイクタウンkazeで約3か月にわたって開催されるブランド体験スペースです。
会場では、最新のDJI製品を実際に手に取って試せるほか、その場で購入することも可能。さらに、限定オリジナルグッズが当たる抽選キャンペーンなども予定されており、製品を知っている人はもちろん、「DJIって名前は聞いたことがある」という初心者でも楽しめる内容になっています。
夏休みは旅行や花火大会、お祭り、キャンプなど、写真や動画を撮る機会が増える季節です。
DJIが提案するのは、ただ撮るだけではなく、「思い出をもっと印象的に残す」ための撮影体験。コンパクトなVlogカメラやアクションカメラ、ドローンなど、それぞれの特徴をスタッフの案内を受けながら試せるため、自分に合った一台を見つけるきっかけにもなりそうです。

レイクタウンkaze
また、イオンレイクタウンkazeでの開催期間は2026年7月18日(土)から10月14日(水)まで。夏休みだけでなく、秋のお出かけシーズンまでゆっくり楽しめるのも魅力です。
最近はSNSや動画配信を楽しむ人が増え、「スマートフォンだけでは物足りない」と感じる人も少なくありません。とはいえ、カメラやドローンは実際に触れてみないと使い心地が分かりにくいもの。
そんな疑問を気軽に試せる場所が、イオンレイクタウンに期間限定で登場します。
この夏、新しい趣味を探している人も、旅行や家族との思い出をもっときれいに残したい人も、一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
開催概要
- 会場:イオンレイクタウンkaze 2階
- 開催期間:2026年7月18日(土)~10月14日(水)
- 内容
- 最新DJI製品の体験
- DJI製品の販売
- 限定オリジナルグッズなどが当たる抽選キャンペーン
※内容は変更となる場合があります。限定グッズ・景品はなくなり次第終了です。
<Hacchinさん>
「やしおん」運営代表。ずっと八潮の人。30年近くネットの世界にいます。長年ベンチャー企業でエンタメ業界や株式公開など、色々ともまれまして、現在本職は小さなゲーム会社の管理部長。BBQインストラクター資格。とある町会役員。













