にんにく&赤唐辛子の特製だれが決め手!牛ホルモンの旨味が引き立つ弁当のほか、ヘルシー志向の「十六穀むすび」「十六穀のり弁当」もラインナップ
イオングループのオリジン東秀は、2025年4月2日10時より、全国の「キッチンオリジン」「オリジン弁当」で、旨辛テイストがクセになる新作「牛ホルモン辛味噌炒め弁当」の販売を開始しました。
新登場の「牛ホルモン辛味噌炒め弁当」は、丁寧に下処理された牛小腸を、にんにくと赤唐辛子が効いたコク深い特製赤味噌だれで炒めた一品。濃厚な味付けは白ごはんとの相性抜群で、シャキシャキのキャベツと一緒に食べると、ホルモンの旨味と野菜の甘味が絶妙にマッチします。価格は税込754.92円。
さらにボリュームアップした「スタミナ牛ホルモン辛味噌炒め弁当」(税込993.60円)や、「Dx牛ホルモン辛味噌炒め弁当」(税込1,026円)も同時展開。ガッツリ派にはたまらない選択肢が揃っています。
また同日には、健康志向の方に嬉しい「十六穀むすび」シリーズも新登場。もちあわや黒米、キヌアなど16種類の穀物をブレンドし、店内で炊き上げたごはんでつくるおむすびは、プチプチ食感としっかりとした満足感が特徴。北海道鮭、梅、山椒香る筍入り広島菜、塩の4種類を用意し、価格は税込117.72円〜171.72円。
加えて、人気No.1メニュー「タルタルのり弁当」を十六穀ごはんで楽しめる「十六穀のタルタルのり弁当」(税込388.80円)も発売。定番の味と栄養価の高いごはんの組み合わせで、ヘルシーに満足感を得られる新しい選択肢となっています。
春の食欲を刺激するオリジンの新メニュー、ぜひ店頭で味わってみてはいかがでしょうか。