子どもの「うれしい」が、誰かの「ほっこり」になるまで
yuko.Nさん(地域情報発信クリエーター)2024/6/23(日) yahoo掲載のバックナンバーです。過去記事の為、内容が変更となっている場合があります。

八潮市内にある38カフェさんをお借りして撮影させていただきました。
「作り手も、手にしてくださった方も、優しい気持ちになれるハンコ作りを心がけています」そんなお人柄の作家さん。その作品はどれも心癒されるものばかり。

インスタグラムの写真を、許可を頂いて掲載させていただきました。
コロナ禍となり、幼いお子さんもマスクをして幼稚園や保育園に通った頃がありました。そんな時マスクを嫌がる息子さんのために、「子供のマスクにハンコ押してあげよう!」そんな想いが消しゴムハンコを始めるきっかけだったと言われます。「それから今日まで、のんびりコツコツと続けています」

インスタグラムの写真を、許可を頂いて掲載させていただきました。
「オリジナルのイラストでハンコを作っています」aohanko(あおはんこ)さんのイラストからは、お人柄の温かさがにじみ出ているように思います。

ツバメヤフォトスタジオさんでの、ツバメdeマルシェ2023に出展された時に撮影した写真です。
「aohankoさんの消しゴムハンコ」はじめて見かけたのは、2023年12月9日のツバメヤフォトスタジオさんが企画された、ツバメdeマルシェ2023の時です。図柄の楽しさがとても印象的でした。今年もまた、この場所で会えると嬉しいです。

年賀状の写真はインスタグラムの写真を、許可を頂いて掲載させていただきました。
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