足の計測から思い出づくりまで、家族で楽しめる“体験型”子ども靴売場

関東最大級のIFME直営店が誕生 イオンレイクタウンmoriに3月19日オープン
子ども靴ブランドのIFME(イフミー)は、2026年3月19日(木)、埼玉県越谷市の大型商業施設イオンレイクタウンmoriに、関東エリア最大級となる直営店「IFME イオンレイクタウンmori店」をオープンします。
新店舗は約25坪の広さを誇り、IFME直営店の中でも最大級の規模となります。店内には、ファーストシューズからジュニアシューズまで、早稲田大学との共同研究から生まれた多彩なシリーズをラインナップ。ベビーカーでも通りやすいゆとりある動線が確保されており、兄弟姉妹と一緒でも、家族そろって落ち着いて靴選びができる空間となっています。
注目したいのは、靴選びそのものを「体験」に変える工夫です。店内には、お子さまの“はじめての一足”やお気に入りのシューズと一緒に撮影できるフォトスポットを設置。成長の節目を写真に残すことができ、靴選びが家族の思い出づくりの時間へと広がります。
また、足の長さや幅、バランスを確認できる計測機を導入し、専門知識を持つスタッフが一人ひとりに合ったサイズ選びをサポートします。近年関心が高まる「足育」に対し、「正しいサイズが分からない」という保護者の不安に寄り添いながら、成長段階に応じた靴選びのポイントも丁寧に伝えていくとしています。
IFMEは「計測」「学び」「思い出づくり」をワンストップで提供することで、レイクタウンエリアをはじめ関東圏の子育て世代を支え、子どもたちの健やかな足の成長をサポートしていく考えです。
店舗概要

- 店舗名:IFME イオンレイクタウンmori店
- 所在地:イオンレイクタウンmori 3階(埼玉県越谷市レイクタウン3丁目1番地1)
- オープン日:2026年3月19日(木)
- 営業時間:10:00~21:00(施設営業時間に準ずる)
IFME(イフミー)について
IFMEは「子どもたちの健やかな成長を育む」をコンセプトに、ファーストシューズからベビー、キッズ、ジュニアまで幅広い子ども靴を展開しています。早稲田大学スポーツ科学学術院との共同研究を通じ、足や歩行だけでなく生活習慣や環境にも着目した靴づくりを行っているのが特長です。子ども自身で履きやすい「アウトサイドストラップ」や、足の発育を支えるインソール「ウィンドラスソーサー®」など、独自機能を備えた商品で全国の家庭を支えています。
URL: https://www.marucob.com/













