食べ進めるほどに表情が変わる新提案。三元豚と焼サバ、選べる楽しさが広がる定食が2月10日発売

株式会社プレナスが展開する定食レストラン やよい軒 から、食べ方の楽しさに着目した新メニューが登場します。
2月10日(火)より、「こだわりの特撰シリーズ」の新作として、『~三元豚使用~豚まぶし定食』と『~骨取りサバ使用~焼サバと天ぷらのまぶし定食』の2種類が全国の店舗で発売されます。
今回の“まぶし定食”の魅力は、ひとつの定食で味の変化を楽しめる点にあります。まずは素材そのものの美味しさを味わい、途中で薬味や追いダレを加え、最後はだしをかけて締める。食べ進めるほどに印象が変わり、最後まで飽きずに楽しめる構成です。
豚まぶし定食には、旨みとコクのバランスに優れた三元豚のバラ肉を使用。厚みのある豚肉はやわらかく、食べごたえもしっかり。卵黄や薬味を合わせることで、濃厚さとさっぱり感の両立も楽しめます。さらに、豚肉をたっぷり堪能したい人向けに「お肉2倍」も用意され、満足度の高い一品に仕上がっています。

一方、焼サバと天ぷらのまぶし定食は、香ばしく焼き上げた脂ののったサバが主役。骨取り加工が施されているため、食べやすさも配慮されています。追いダレやごま、薬味で風味を変えたり、だしをかけてさっぱりと味わったりと、こちらも楽しみ方は多彩。天ぷら三種が添えられ、食感の変化も楽しめます。明太子付きのバリエーションもあり、ピリッとしたアクセントを加えたい方におすすめです。

価格は、豚まぶし定食と焼サバと天ぷらのまぶし定食が各1,140円。豚まぶしの「お肉2倍」は1,690円、焼サバと天ぷらの明太子付きは1,260円です。豚まぶしは、だし付きのテイクアウトメニュー(1,070円)も用意されており、自宅でも“まぶし”の楽しさを味わえます。
発売日は2026年2月10日(火)。全国のやよい軒365店舗で提供予定です(一部店舗を除く)。
食事の時間を少し楽しく、少し贅沢にしてくれる新しい“まぶし定食”。その日の気分に合わせて、自分好みの食べ方を見つけてみてはいかがでしょうか。













