原宿発「Strawberry choco」がイオンレイクタウンkazeに期間限定出店、人気のダークチョコを販売

バレンタインシーズンに合わせ、越谷レイクタウンに甘い話題が届きました。原宿発のストロベリーチョコ専門店「Strawberry choco」が、イオンレイクタウンkazeにて、2026年2月5日(木)から2月28日(土)までの期間限定で登場します。
この催しを手がけるのは、株式会社MARU。全国に30店舗以上を展開する本格派りんご飴専門店「Candy apple」のノウハウを生かし、「日本の最高級品質の果物を世界へ発信する」ことを掲げて誕生したのが、このストロベリーチョコ専門店です。原宿の本店をはじめ、東京・京都・大阪など主要都市で展開され、SNSでは関連動画の総再生回数が5,000万回を超えるなど、大きな注目を集めています。

今回イオンレイクタウンで販売されるのは、最も人気の高い「ダークチョコ」1種類。毎日市場から直送される高品質な苺を使用し、苺の酸味やみずみずしさを引き立てるため、一流パティスリーでも愛用される高級クーベルチュールチョコレートを採用しています。さらに、イタリアから輸入した専用のチョコレートウォーマーで徹底した温度管理を行うことで、口に入れた瞬間にとろけるなめらかな食感と、美しい艶を実現しているのも特徴です。

販売は、イオンレイクタウンkaze内の代官山Candyapple イオンレイクタウンkaze店で実施されます。営業時間は施設に準じ、毎日売り切れ次第終了となるため、気になる方は早めの来店がおすすめです。なお、期間終了後は通常のチョコレートを使用した商品での販売となります。

果物の魅力を最大限に引き出すスイーツづくりに挑戦し続ける株式会社MARU。バレンタイン限定で味わえる、苺とチョコレートが織りなす贅沢なひとときを、越谷レイクタウンで楽しんでみてはいかがでしょうか。













