1月20日朝9時から販売開始、特盛やメガサイズなど多彩なラインアップも同時展開

すき家のまぐろたたき丼が豪華進化、天然いくらを贅沢にのせた新商品が登場
牛丼チェーン「すき家」は、2026年1月20日(火)午前9時より、新商品「いくらまぐろたたき丼」の販売を開始します。人気メニューである「まぐろたたき丼」に、天然いくらをたっぷりとのせた、贅沢感あふれる一杯です。
新登場の「いくらまぐろたたき丼」は、濃厚な旨みの天然いくらと、なめらかな口当たりのまぐろたたきを同時に味わえるのが特長です。国産米100%のごはんと合わせて頬張ると、2つの素材の旨みが重なり合い、満足感の高い味わいが広がります。いくらの鮮やかな色合いが映える、見た目の華やかさも魅力です。
サイズは、並盛・ごはん大盛に加え、いくらとまぐろたたきを並盛の倍量盛り付けた特盛も用意。さらに、いくらを半量にした「いくらハーフ・まぐろたたき丼」や、いくらだけをシンプルに楽しめる「いくら丼」、並盛の3倍量のいくらを豪快に盛った「メガいくら丼」も同時に販売されます。その日の気分や食欲に合わせて選べる豊富なラインアップとなっています。
本商品は八潮を含む全国約1,985店舗で販売予定で、テイクアウトにも対応します。なお、食材がなくなり次第終了となり、販売終了時期は未定です。価格はすべて税込で、一部店舗では異なる場合があります。
冬のごちそう気分を味わえる、すき家の新作海鮮丼。この機会に、ちょっと贅沢な一杯を楽しんでみてはいかがでしょうか。













