牛丼弁当は2丁800円から、人気の厚切り豚角煮定食も本日より期間限定販売

新年は吉野家でお得にスタート 牛丼並盛テイクアウト割引と厚切り豚角煮定食が登場
吉野家は、2026年1月6日(火)11時より、全国の店舗にて新年のスタートに合わせたお得なキャンペーンと期間限定メニューの販売を開始しました。テイクアウトで人気の牛丼並盛がお得になる「牛丼弁当2丁800円キャンペーン」と、昨年好評を博した「厚切り豚角煮定食」が同時に展開されます。
まず注目したいのが「牛丼弁当2丁800円キャンペーン」です。1月6日(火)11時から1月21日(水)15時までの期間中、テイクアウトの牛丼並盛を複数個購入すると、通常よりも割安なキャンペーン価格で提供されます。
2個購入の場合は本体価格800円(税込864円)となり、通常より114円お得です。3個では本体価格1,150円(税込1,242円)、4個では本体価格1,500円(税込1,620円)と、まとめ買いするほど割引額が大きくなります。なお、デリバリーは対象外で、一部実施していない店舗や価格が異なる店舗もあります。

牛丼並盛
あわせて、本日より期間限定で「厚切り豚角煮定食」の再販売も始まりました。とろけるように柔らかい豚バラ肉を厚切りで仕上げた一品で、食べ応えのあるボリューム感が特徴です。ねぎラー油やからしを添えることで味の変化も楽しめ、昨年の販売時には「柔らかく満足感が高い」「味変が楽しい」といった声が多く寄せられました。こちらは店内飲食に加え、テイクアウトにも対応していますが、テイクアウトの場合はみそ汁が付かない点には注意が必要です。


厚切り豚角煮定食

厚切り豚角煮弁当
吉野家は今後も、「うまい、やすい、はやい」という価値を大切にしながら、日々の食事に寄り添うメニューやサービスの提供を続けていくとしています。新年の食卓や忙しい日の食事に、手軽でお得な吉野家のキャンペーンを活用してみてはいかがでしょうか。













