2月16日、イオンレイクタウンmoriで予約キャンペーン実施 注目若手歌手の歩みと魅力に迫る

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演歌・歌謡界で存在感を高めている若手歌手、青山 新が、2026年の新曲第一弾「十三ヶ月」の発売を記念した予約キャンペーンイベントを開催します。会場は埼玉県越谷市のイオンレイクタウンmori。2月16日(月)、1階「木の広場」にて、ミニライブと特典会が行われます。
イベントは12時と14時30分の2回公演。観覧は無料で、買い物の合間に立ち寄れる気軽さも魅力です。会場では新曲をはじめとした楽曲披露に加え、対象商品を予約・購入した来場者を対象に、サイン会や2ショット撮影会といった特典会も実施されます。ファンにとっては、青山さんと直接ふれあえる貴重な時間となりそうです。
青山 新さんは、千葉県浦安市出身、2000年生まれ。幼少期から祖母の影響で演歌・歌謡曲に親しみ、中学2年生のときに出場したカラオケ大会をきっかけに、作曲家・水森英夫氏の門下に入りました。2020年には、テイチクエンタテインメント創立85周年・芸映創立60周年の記念アーティストとして「仕方ないのさ」でデビュー。爽やかなルックスと確かな歌唱力で注目を集め、テレビや雑誌、インターネットなど幅広いメディアで活躍しています。
近年の飛躍も目覚ましく、2024年には5枚目のシングル「女がつらい」が第57回日本作詩大賞ノミネート作品に入賞。同年、テレビ東京「年忘れにっぽんの歌」に初出演しました。さらに2025年には、シングル「身勝手な女」がオリコン週間 演歌・歌謡ランキング1位を獲得。日本作曲家協会音楽祭奨励賞を受賞し、第58回日本作詩大賞ノミネート作品にも選ばれるなど、実力派としての評価を確かなものにしています。「年忘れにっぽんの歌」への2年連続出演も話題となりました。
そんな青山さんが届ける新曲「十三ヶ月」は、タイトルからも情感の深さを感じさせる一曲。発売を前にした今回のイベントは、楽曲の世界観とともに、着実に歩みを重ねてきた青山 新という歌手の魅力をあらためて感じられる場となりそうです。

越谷レイクタウン
イベント概要
- 日程:2026年2月16日(月)
- 時間:(1)12:00~ (2)14:30~
- 会場:イオンレイクタウンmori 1F 木の広場
- 内容:ミニライブ&特典会(サイン会・2ショット撮影会)
- 観覧:無料(対象商品購入者優先席あり)
※イベント内容は予告なく変更・中止となる場合があります。最新情報は公式案内をご確認ください。












